Official開催中七月大歌舞伎(歌舞伎座)
歌舞伎の総本山・銀座の歌舞伎座で上演される七月大歌舞伎。十三役早替りの大作や、43年ぶりに復活する宙乗り・本水を使った迫力の舞台が見どころ。英語字幕ガイドにも対応しています。
2026/07/02 11:00 東京5,000円(三階B席)〜20,000円(特別席)。英語・中国語の字幕ガイドは+1,500円。
© Shakher59 · CC BY-SA 4.0
Official開催中27月アート&カルチャー
歌舞伎の総本山・銀座の歌舞伎座で上演される七月大歌舞伎。十三役早替りの大作や、43年ぶりに復活する宙乗り・本水を使った迫力の舞台が見どころ。英語字幕ガイドにも対応しています。
2026/07/02 11:00 東京5,000円(三階B席)〜20,000円(特別席)。英語・中国語の字幕ガイドは+1,500円。
© Shakher59 · CC BY-SA 4.0
Official開催予定257月アート&カルチャー
ユネスコ無形文化遺産・文楽の本拠地。人形遣い、太夫、三味線が一体となり、壮大な物語を舞台に立ち上げる。
2026/07/25 11:00 大阪公演により料金は異なる/英語音声ガイドあり
© Hiart · CC0
Official開催予定18月祭り
ギネス記録の太鼓が地響きを立て、「サッコラチョイワヤッセ」の掛け声で踊り手が街を埋め尽くす。
2026/08/01 18:00 日本各地無料
© Marho · CC BY-SA 4.0
Official開催予定18月祭り
函館港まつり2026(8/1〜5)。8/1のオープニング海上花火と、8/2〜3の名物いか踊りで知られる北海道の無料夏祭り。日程・時間・アクセス。
2026/08/01 19:45 札幌無料
© Qiuqizhenghong · CC BY-SA 3.0
Official開催予定128月祭り
阿波踊り2026(8/12〜15・徳島)の桟敷席チケットの取り方。席種・料金、2026の発売日、ぴあでの買い方、徳島への行き方まで。
2026/08/12 18:00 日本各地Reserved grandstand ¥1,000 (C) – ¥3,000 (S); Minami-uchimachi SS ¥6,000 / Special ¥15,000
© Kounosu · CC BY-SA 3.0
Official開催予定128月祭り
10万人の踊り手と100万人の観客で徳島が沸く、日本一有名な盆踊り。
2026/08/12 18:00 日本各地無料
© Rosino · CC BY-SA 2.0
Official開催予定138月祭り
ギネス世界記録の傘踊りで知られる鳥取しゃんしゃん祭2026は8/13・14開催、第62回。中心市街地の沿道は観覧無料。
2026/08/13 18:00 日本各地無料
© KASEI · CC BY-SA 3.0
Official開催予定138月祭り
郡上おどり2026の徹夜踊りはお盆の8月13〜16日、夜20時から翌朝4〜5時まで。岐阜・郡上八幡の城下町が会場で、長良川鉄道「郡上八幡駅」から徒歩約20分。初参加でも迷わない日程・会場・アクセスをまとめました。
2026/08/13 20:00無料
© Marho · CC BY-SA 4.0
Official開催予定298月祭り
高円寺の路地裏を舞台に、連を組んだ1万人超の踊り手が夏の夜を熱狂させる東京の阿波おどり。
2026/08/29 17:00 東京無料
© Marufish from Alor Setar, Malaysia · CC BY-SA 2.0
Official開催予定29月アート&カルチャー
日本最古の歌舞伎劇場・京都南座で、歌舞伎とアニメの怪盗ルパン三世が融合する話題作。スピード感あふれる娯楽作で、歌舞伎入門にもぴったり。英語音声ガイドにも対応しています。
2026/09/02 11:00 京都席種により異なります。公式サイトをご確認ください。英語音声ガイドの貸出あり。
© Chainwit. · CC BY-SA 4.0
Official開催予定1610月祭り
高さ5.5mの金色の太鼓台54台を150人がかりで担ぎ上げる、四国三大祭りの一つ。
2026/10/16 08:00 日本各地無料
© Midori (Wikimedia user) · CC BY-SA 3.0
Official開催予定111月アート&カルチャー
京都で唯一、秋に行われる芸舞妓の舞踊公演。祇園東の芸妓・舞妓による優雅な京舞を、生の三味線と唄にのせて10日間上演します。京都の秋を彩る上品な風物詩です。
2026/11/01 13:30 京都観覧券6,000円、お茶席付き7,000円。1日2回(13:30/16:00)上演。
© Joi (Joi Ito) · CC BY 2.0
Official開催予定611月アート&カルチャー
東京・国立能楽堂で、650年の歴史をもつ能と、その喜劇である狂言を鑑賞。野村萬斎が出演する狂言も上演されます。座席背面の画面に英語字幕が表示されます。
2026/11/06 18:30 東京正面5,800円/脇正面4,000円(学生2,800円)/中正面3,500円(学生2,500円)。
© Yoshiyuki Ito · CC BY-SA 3.0
Official終了14月アート&カルチャー
祇園甲部の芸妓・舞妓が舞う春の風物詩。華やかな着物と京舞、季節の情景が彩る舞台です。
2026/04/01 12:30 京都観覧券は約4,000円から。茶券付きは別料金
© Conveyor belt sushi · CC BY 2.0
Official終了286月アート&カルチャー
下町・浅草の中心にある人気の寄席。落語をはじめ漫才、奇術、曲芸、ものまねなどを1年365日上演しています。いつ訪れても、浅草らしい庶民的な演芸を気軽に楽しめます。
2026/06/28 11:00 東京当日窓口で購入、全席自由。昼の部は11:40〜、夜の部は16:40〜。
© DXR · CC BY-SA 4.0
Luma終了286月アート&カルチャー
寝転んで和太鼓の響きに身を委ねる、没入型サウンドバス体験。
2026/06/28 16:30 東京¥7,000
© Nanako · via Luma
Official終了296月アート&カルチャー
1857年創業、東京最古の寄席。落語を中心に、漫才や奇術、紙切り、曲芸などを毎日上演しています。江戸以来の庶民の娯楽を、肩肘張らずに楽しめる演芸の定席です。
2026/06/29 12:00 東京一般3,500円前後、学生2,500円ほど。昼の部は12:30頃〜、夜の部は17:00頃〜。
© Wintermelonizm · CC BY-SA 3.0
Official終了306月アート&カルチャー
京都の伝統芸能を約50分で一度に楽しめるダイジェスト公演。舞妓の京舞、文楽、狂言、雅楽の舞、茶道、華道、箏曲などを上演。日本の伝統芸能に触れる最も手軽で外国人にやさしい入門です。
2026/06/30 18:00 京都一般5,500円〜、プレミアム席6,600円。毎日18:00/19:00の2回(冬季12〜3月は火〜金のみ)。
© Joi (Joi Ito) · CC BY 2.0
Official終了17月アート&カルチャー
20世紀初頭の木造建築が今も残る貴重な寄席。古き良き東京の趣を残す末廣亭では、毎日落語や色物を上演します。畳と座布団の席も備え、新宿三丁目から徒歩1分の立地です。
2026/07/01 12:00 東京一般3,500円ほど(学生3,000円、夜割あり)。昼の部12:00〜、夜の部16:45〜。
© 江戸村のとくぞう · CC BY-SA 4.0