見どころ
- 色とりどりの衣装で踊る連
- 三味線・太鼓・笛が刻むリズム
- 「踊る阿呆に見る阿呆」の掛け声
由来・背景
400年以上の歴史を持つ徳島発祥の盆踊り。今では各地で踊られています。
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- JR徳島駅から徒歩 Googleマップでルート検索 ↗
- 予約・参加
- 参加無料。詳細は公式ページ(上のボタン)で。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 文化体験・友だちと・音楽好き
知っておくと安心
誰でも参加できる「にわか連」もあり、初心者でも一緒に踊れます。
よくある質問
- 2027年の阿波おどりはいつですか?
- 2026年9月11日時点で、2027年(令和9年)の個別告知はまだ出ていません。ただし徳島県庁の公式FAQは、徳島市の阿波おどりを「毎年8月12日から15日の4日間」と明示しているため、例年どおりなら2027年8月12日〜15日にあたります。これは県が示した規則からの推定で、実行委員会の発表ではありません。
- 例年の会期と演目は?
- 前回2026年は、8月11日(火・祝)に「匠の舞台 優りび」(旧・前夜祭、アスティとくしま)、8月12〜15日が踊り本番と「夢の舞台 祭りび」(旧・選抜阿波おどり、あわぎんホール)でした。主催は阿波おどり未来へつなぐ実行委員会です。名称が近年入れ替わっているため、古い記事の呼び名では検索が合いません。
- チケットは要りますか?
- 街頭で観るだけなら無料です。座って正面から観たい場合は有料演舞場(藍場浜・南内町・紺屋町)の券が要ります。2025年はチケット価格変動制で、一般販売の翌週から販売状況により毎日価格が変わりました。2027年分の販売告知は2026年9月11日時点で出ていません。
アクセス
徳島市中心部 — 徳島県徳島市
