鈴本演芸場の寄席(上野)
1857年創業、東京最古の寄席。落語を中心に、漫才や奇術、紙切り、曲芸などを毎日上演しています。江戸以来の庶民の娯楽を、肩肘張らずに楽しめる演芸の定席です。

日時 · 会場
- 日時
- 2026/06/28 03:00
- 会場
- 鈴本演芸場(東京都台東区上野2-7-12)
- 都市
- 東京
- アクセス
- 東京メトロ銀座線「上野広小路駅」・「仲御徒町駅」から徒歩約3分、JR「上野駅」から徒歩約5分。
- 料金
- 一般3,500円前後、学生2,500円ほど。昼の部は12:30頃〜、夜の部は17:00頃〜。
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- 東京メトロ銀座線「上野広小路駅」・「仲御徒町駅」から徒歩約3分、JR「上野駅」から徒歩約5分。 Googleマップでルート検索 ↗
- 予約・参加
- 公式ページ(上のボタン)でチケット・詳細を確認。
- 支払い
- 一般3,500円前後、学生2,500円ほど。昼の部は12:30頃〜、夜の部は17:00頃〜。。日本の小規模な会場は現金が確実です。念のため日本円の用意を(カード・IC非対応のことも)。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 文化体験・ひとり参加
見どころ
- 上席・中席・下席と10日ごとに番組が替わる
- 落語に加え色物(奇術・曲芸など)も楽しめる
- 東京で最も長く続く寄席の定席
由来・背景
落語は約400年の歴史をもつ話芸で、扇子と手ぬぐいだけを小道具に、一人の演者がすべての登場人物を演じ分けます。
知っておくと安心
予約不要、当日窓口で購入し自由席。落語の言葉は速いですが、色物の身体表現は言葉が分からなくても楽しめます。