見どころ

  • ワールド・アジアプレミアを集めた国際コンペティション部門
  • 日比谷でのレッドカーペット開会式
  • 上映後の監督・キャストによる舞台挨拶・Q&A

由来・背景

1985年創設。日本で唯一のFIAPF公認の長編コンペティション映画祭で、アジア最大級。都心を舞台に開催されます。

訪れる前に知っておくこと

行き方
東京メトロ日比谷駅(日比谷・千代田・三田線)直結。JR山手線・有楽町駅から徒歩約5分。 Googleマップでルート検索 ↗
予約・参加
公式ページ(上のボタン)でチケット・詳細を確認。
支払い
個別上映チケットは概ね1,500〜2,000円。一部に無料・野外上映プログラムあり。。日本の小規模な会場は現金が確実です。念のため日本円の用意を(カード・IC非対応のことも)。
言語
主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
こんな人に
アート好き・デートに・友だちと

知っておくと安心

チケットは開幕の1週間〜10日前頃に発売。人気のプレミア上映やゲスト登壇回は即完売するため、発売開始と同時にオンラインで予約を。

よくある質問

第39回東京国際映画祭 2026はいつ開催されますか?
2026年10月26日(月)から11月4日(水)までの10日間です(公式サイト・2026-10-11 確認)。オープニング作品は映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』、クロージング作品は『コロニー/群体』です。
会場はどこですか?
日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区の映画館とホールが会場です。公式の会場案内では TOHOシネマズ 日比谷(スクリーン12・13)、TOHOシネマズ シャンテ、丸の内ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町、角川シネマ有楽町、ヒューリックホール東京、シネスイッチ銀座、国立映画アーカイブなどが挙げられています(2026-10-11 確認)。
チケットはいつ・どこで買えますか?
一般販売は2026年10月17日(土)からオンラインチケットサイトで部門ごとに先着販売です(アニメーション等 10:00〜、コンペティション 16:00〜)。先行抽選(9/18〜9/28受付)はすでに終了しており、先行抽選対象作品(オープニング・センターピース『ゴジラ-0.0』・クロージング・一部ガラ・セレクション)は10/17の一般販売では販売されません。会期中の10月26日〜11月4日は JR有楽町駅中央口すぐの「有楽町駅前チケットセンター」でも購入できますが、各上映劇場の窓口では販売されません(公式・2026-10-11 確認)。
チケット料金はいくらですか?
公式料金表(2026-10-11 確認)では、コンペティション部門が一般2,200円・学生1,100円、ガラ・セレクションが一般2,700円・学生2,000円、オープニング作品 映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』が一般3,500円・学生2,700円(税込)です。TOHOシネマズ 日比谷のプレミアボックスシートは+1,000円。その他の部門や特集上映の料金は公式サイトで確認してください(https://2026.tiff-jp.net/ja/ticket/prices.html)。
会場へのアクセスは?
東京ミッドタウン日比谷は東京メトロ日比谷駅直結、JR有楽町駅から徒歩約5分です。ヒューマントラストシネマ有楽町は有楽町駅中央口から徒歩1分、ヒューリックホール東京は有楽町駅中央口・銀座口から徒歩3分、丸の内ピカデリーはJR有楽町駅銀座口すぐ(銀座駅から徒歩1分)、シネスイッチ銀座は銀座駅A10出口から徒歩1分です(公式会場案内・2026-10-11 確認)。

アクセス

日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア(TOHOシネマズ日比谷ほか) — 東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 ほか日比谷・有楽町・銀座一帯

Japan-Event 編集局
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