大相撲 春場所 2027(大阪)|日程・会場・チケット
**2027年の大相撲春場所は、3月14日〜28日にエディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)で開催されます。** 難波から徒歩約5分。年6場所のうち大阪で行われるのはこの春場所だけで、日曜から日曜まで15日間、幕内の熱戦が続きます。

日時 · 会場
- 日時
- 2027/03/14 08:30 – 2027/03/28
- 会場
- エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)(大阪府大阪市浪速区難波中三丁目4-36)
- 都市
- 大阪
- アクセス
- 大阪中心部、難波駅(南海・地下鉄・JR)から徒歩約5分。
- 料金
- 以下は2026年のおおよその価格です。2027年の価格は各場所ごとに発表されます。sumo.or.jp で要確認(2026年7月時点)。一人あたりの目安:溜席 約2万円、升席(席のランク・日により)約9,000〜15,000円、椅子席は平日C席の約3,500円からSS席の11,000円超まで。当日券(椅子席)は毎朝、会場窓口で先着・数量限定で販売されます(残席がある場合)。
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- 大阪中心部、難波駅(南海・地下鉄・JR)から徒歩約5分。 Googleマップでルート検索 ↗
- 予約・参加
- 公式ページ(上のボタン)でチケット・詳細を確認。
- 支払い
- 以下は2026年のおおよその価格です。2027年の価格は各場所ごとに発表されます。sumo.or.jp で要確認(2026年7月時点)。一人あたりの目安:溜席 約2万円、升席(席のランク・日により)約9,000〜15,000円、椅子席は平日C席の約3,500円からSS席の11,000円超まで。当日券(椅子席)は毎朝、会場窓口で先着・数量限定で販売されます(残席がある場合)。。日本の小規模な会場は現金が確実です。念のため日本円の用意を(カード・IC非対応のことも)。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 文化体験・友だちと
見どころ
- **会期:** 2027年3月14日〜28日(日曜〜日曜)の全15日間。大阪で行われる唯一の場所
- **会場:** エディオンアリーナ大阪(=大阪府立体育会館。同じ建物)。難波から徒歩約5分(公式サイトで要確認)
- **幕内の時間帯:** 幕内土俵入りが15時45分頃、取組は16時頃から。弓取式を経て、一日は18時頃までに終了
- **座席の種類:** 土俵に最も近い溜席、4人までの升席(駅弁OK)、手頃な椅子席から選べる
- **大阪の味:** 会場周辺のお店で、力士の定番ちゃんこ鍋を味わえる
由来・背景
春場所は、東京以外で開催される数少ない本場所のひとつで、大阪にとっては年に一度の大相撲です。3月の大阪・難波の風物詩として長く親しまれ、力士たちが天皇賜杯を目指す姿にファンが詰めかけます。年6場所はいずれも15日間、必ず日曜から日曜まで行われます。2027年はエディオンアリーナ大阪で、3月14日〜28日に開催されます。
知っておくと安心
チケットは日本相撲協会の英語公式サイト sumo.or.jp/EnTicket が便利で、海外発行カードにも対応しています。Klook・Viator・GetYourGuide・JTB などの再販業者は英語サポートがある一方、価格は割高です。前売りは通常、場所の約5〜8週間前に開始し、人気の日は完売します。2027年の正確な発売日は公式サイトで確認を。買い方や座席の比較は当サイトの「大相撲チケットガイド」、座布団を投げない・迷惑なフラッシュを控えるといった作法は「相撲の観戦マナーガイド」を参照してください。幕内を見るなら14〜15時頃に到着を。18時頃には必ず終わります。
よくある質問
- 大相撲 春場所2027はいつから開催されますか?
- 2027年3月14日(日)から3月28日(日)までの15日間です。年6場所はいずれも15日間で、必ず日曜から日曜まで行われます。
- 春場所2027の会場と最寄り駅は?
- エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)です。難波駅(南海・地下鉄・JR)から徒歩約5分。
- チケットの価格帯は?
- 2026年の目安で、椅子席は平日C席の約3,500円からSS席の11,000円超まで、升席は約9,000〜15,000円、溜席は約2万円です。2027年の価格は各場所ごとに発表されるため公式サイトで要確認(2026年7月時点)。
- 幕内の取組は何時ごろ?
- 幕内土俵入りが15時45分頃、取組は16時頃から。弓取式を経て18時頃までに終了します。