見どころ
- 24周年を祝う3つのスペシャル公演:ZEROTOKYO(7/10)、サンセット・ボートパーティー(7/26)、BANK30(8/8)
- ゲストにDJ EMMA、KEN ISHII、DANTZ、田中知之(FPM)、Kentaro Takizawa
- ハウス/テクノ/テックハウスを、東京・横浜のまったく異なる3つの舞台で
由来・背景
UP BEAT!は2002年に「Uplifting Dance Music」をコンセプトに始動し、日本屈指のロングラン・ハウスパーティーへと成長。2026年は24周年を迎え、3公演シリーズでお祝いします。
2002年スタートのUP BEAT!は、日本屈指のロングラン・ハウスパーティー。「Uplifting Dance Music」をコンセプトに、20年以上にわたりフロアを温め続けてきた、ハウスミュージックの“登竜門”です。
2026年、UP BEAT!はついに24周年。これを記念して、ひと夏に3つのスペシャル公演を開催します。クラブナイト、サンセットのボートパーティー、そして昼から夜へと続くガザリング。この夏、日本でダンスイベントを1つ選ぶなら、このアニバーサリー・シリーズは最高の入口です。以下に全公演と、各公演の公式チケットリンクをまとめました。
3公演 早わかり
| 日程 | 公演 | 会場 | ゲスト |
|---|---|---|---|
| 7/10(金) | 24th Anniversary @ ZEROTOKYO | ZEROTOKYO・新宿(東京) | DJ EMMA・KEN ISHII |
| 7/26(日) | Sunset Boat Party 2026 | 象の鼻桟橋・横浜 | DANTZ |
| 8/8(土) | The Gathering @ BANK30 | BANK30・竹芝(東京) | 田中知之(FPM)・Kentaro Takizawa |
この夏イチオシの理由
- 舞台はまったく異なる3か所 — 最先端のZEROTOKYO、東京湾を渡るオープンエアのクルーズ、ベイサイドのBANK30。すべてがUP BEAT!の名のもとに。
- シーンを横断するラインナップ — 看板ゲストから、24年を支え続けてきたレジデントDJまで。
- 訪日・初心者にもやさしい — ハウス/テクノは言葉いらず、会場はどれも都心で駅近。各公演ページから公式チケットへ直行できます。
行き方
上の表から公演を選び、各ページで全ラインナップ・タイムテーブル・アクセス・料金を確認 → そのページの公式チケットリンクから予約を。看板公演は早く動くので、事前予約がおすすめです。
ハブページです。購入前に必ず公式チケットページで最新の日程・時間・料金をご確認ください。
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- 各公演は東京・横浜の都心・駅近の会場で開催。詳しいアクセスは各公演ページをご覧ください。
- 予約・参加
- 公式ページ(上のボタン)でチケット・詳細を確認。
- 支払い
- 各公演 ¥3,000〜(公演により異なる/各ページ参照)。日本の小規模な会場は現金が確実です。念のため日本円の用意を(カード・IC非対応のことも)。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 音楽好き・ナイトライフ・友だちと
知っておくと安心
夏に3公演。中でも7/10のZEROTOKYO(DJ EMMA & KEN ISHII)が最も早く売り切れる傾向なので、お早めの予約を。
