大相撲 七月場所(名古屋場所)2026
夏の本場所が、新たにオープンしたIGアリーナで初開催。1万7千席を誇る真新しい会場で、15日間にわたり幕内力士の取組が繰り広げられる。

日時 · 会場
- 日時
- 2026/07/11 23:30 – 2026/07/26
- 会場
- IGアリーナ(愛知国際アリーナ)(愛知県名古屋市中区三の丸一丁目(名城公園))
- 都市
- 名古屋
- アクセス
- 地下鉄名城線「名城公園」駅から徒歩約2分。名古屋駅から約20分。
- 料金
- 観覧にはチケットが必要。椅子席は約3,500円から、溜席・枡席はそれ以上。日本相撲協会の公式チケットサイトで購入。
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- 地下鉄名城線「名城公園」駅から徒歩約2分。名古屋駅から約20分。 Googleマップでルート検索 ↗
- 予約・参加
- 公式ページ(上のボタン)でチケット・詳細を確認。
- 支払い
- 観覧にはチケットが必要。椅子席は約3,500円から、溜席・枡席はそれ以上。日本相撲協会の公式チケットサイトで購入。。日本の小規模な会場は現金が確実です。念のため日本円の用意を(カード・IC非対応のことも)。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 文化体験・友だちと
見どころ
- 旧・愛知県体育館に代わる新会場IGアリーナでの初の名古屋場所
- 毎日午後3時半頃に最高潮を迎える幕内取組
- 土俵入りと、横綱の単独土俵入りの儀式
由来・背景
神道の儀式に起源を持つ日本の国技・大相撲は年6回、15日間の本場所を開催する。七月場所は数十年にわたり名古屋の夏の風物詩であり、2025年に新会場IGアリーナへ移った。
知っておくと安心
午前中は下位の取組で席に余裕があり狙い目。早めに入り、午後から幕内で会場が埋まる様子を楽しもう。当日券は少ないため事前のオンライン購入が安心。