見どころ
- 8/7、浴衣姿の約1.5万人が万代橋〜柾谷小路周辺で新潟甚句や佐渡おけさを踊る「大民謡流し」
- 8/9、昭和大橋上流の信濃川河畔でワイドスターマインなど花火大会のフィナーレ(19:20頃〜1時間程度)
- 2026年は現在の新潟まつりの源流「住吉祭」創設300周年を記念し、8/8に「萬代橋パレード」を実施
由来・背景
現在の新潟まつり(1955年発足)は、港町・新潟が古くから行ってきた住吉祭・商工祭・川開きなどの祭りを一つに統合したもの。2026年はその源流である住吉祭の創設300周年にあたる。
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- JR新潟駅から万代橋・古町エリアまで徒歩約20〜25分、または新潟交通バスで万代シテイ下車すぐ。 Googleマップでルート検索 ↗
- 予約・参加
- 参加無料。詳細は公式ページ(上のボタン)で。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 文化体験・家族で・友だちと
知っておくと安心
民謡流しは万代橋の上から見下ろすと無料で特等席になる。2日後の花火は別プログラムで、りゅーとぴあ裏の河畔が観覧の定番。
アクセス
新潟市中央区 万代橋・古町エリア — 新潟県新潟市中央区
