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新潟まつり 2026|日程・花火・民謡流し

新潟まつり2026は8/7〜9開催。7日は1.5万人の大民謡流し、9日は信濃川河畔の花火大会でフィナーレ。

新潟まつりの「お祭り広場」で踊る古町芸妓
写真: DAI-nk · CC BY-SA 3.0

日時 · 会場

日時
2026/08/07 10:00 – 2026/08/09
会場
新潟市中央区 万代橋・古町エリア(新潟県新潟市中央区)
都市
日本各地
アクセス
JR新潟駅から万代橋・古町エリアまで徒歩約20〜25分、または新潟交通バスで万代シテイ下車すぐ。
料金
無料
主催
Niigata Matsuri Executive Committee (新潟まつり協賛会)

訪れる前に知っておくこと

行き方
JR新潟駅から万代橋・古町エリアまで徒歩約20〜25分、または新潟交通バスで万代シテイ下車すぐ。 Googleマップでルート検索 ↗
予約・参加
参加無料。詳細は公式ページ(上のボタン)で。
言語
主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
こんな人に
文化体験・家族で・友だちと

見どころ

  • 8/7、浴衣姿の約1.5万人が万代橋〜柾谷小路周辺で新潟甚句や佐渡おけさを踊る「大民謡流し」
  • 8/9、昭和大橋上流の信濃川河畔でワイドスターマインなど花火大会のフィナーレ(19:20頃〜1時間程度)
  • 2026年は現在の新潟まつりの源流「住吉祭」創設300周年を記念し、8/8に「萬代橋パレード」を実施

由来・背景

現在の新潟まつり(1955年発足)は、港町・新潟が古くから行ってきた住吉祭・商工祭・川開きなどの祭りを一つに統合したもの。2026年はその源流である住吉祭の創設300周年にあたる。

知っておくと安心

民謡流しは万代橋の上から見下ろすと無料で特等席になる。2日後の花火は別プログラムで、りゅーとぴあ裏の河畔が観覧の定番。

Japan Event 編集部
  • イベント編集

全国の祭り・カルチャー・国際交流を現地取材。