見どころ
- 国内外のインディーゲーム試遊ブース
- 開発者トークやアワード
- 日本最大のインディーゲームの舞台
由来・背景
2013年に始まった日本最大のインディーゲーム祭。世界中の個人・小規模スタジオの作品が試遊できる。
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- 地下鉄東西線「東山」駅、または京都駅からバス。 Googleマップでルート検索 ↗
- 予約・参加
- 公式ページ(上のボタン)でチケット・詳細を確認。
- 支払い
- 有料(2026年実績で1日約2,000円〜)。初日はビジネスデー。。日本の小規模な会場は現金が確実です。念のため日本円の用意を(カード・IC非対応のことも)。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 技術好き・アニメ好き・友だちと
知っておくと安心
初日はプレス・ビジネス向け。土日狙いで時間指定券を早めに。
アクセス
みやこめっせ(京都市勧業館) — 京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9-1
