大相撲 初場所 2027(東京)|日程・会場・チケット
**大相撲 初場所 2027 は、2027年1月10日〜24日、東京・両国国技館で開催される** — 一年の相撲を開幕させる新年の場所。会期は日曜から日曜までの15日間。**観戦にはチケットが必要**(公式英語サイトで購入)。花形の幕内取組を観るなら14:00〜15:00頃までに入場を。取組は18:00頃までに終わる。

日時 · 会場
- 日時
- 2027/01/09 23:00 – 2027/01/24
- 会場
- 両国国技館(東京都墨田区横網1-3-28)
- 都市
- 東京
- アクセス
- JR総武線・都営大江戸線「両国駅」西口から徒歩2分。
- 料金
- 観戦にはチケットが必要(無料入場はなし)。料金は日にちと座席の格により異なり、2027年の価格は場所ごとに発表されます — sumo.or.jp で確認を。目安(おおよその2026年価格・2026年7月時点):溜席 約20,000円/人、枡席(畳のボックス)約9,000〜15,000円/人(格・日にちによる)、椅子席は約3,500円(C席・平日)から約11,000円以上(SS席)まで。発売は通常5〜8週間前 — 2027年の正確な発売日は公式サイトで確認してください。
- 主催
- Japan Sumo Association
訪れる前に知っておくこと
- 行き方
- JR総武線・都営大江戸線「両国駅」西口から徒歩2分。 Googleマップでルート検索 ↗
- 予約・参加
- 公式ページ(上のボタン)でチケット・詳細を確認。
- 支払い
- 観戦にはチケットが必要(無料入場はなし)。料金は日にちと座席の格により異なり、2027年の価格は場所ごとに発表されます — sumo.or.jp で確認を。目安(おおよその2026年価格・2026年7月時点):溜席 約20,000円/人、枡席(畳のボックス)約9,000〜15,000円/人(格・日にちによる)、椅子席は約3,500円(C席・平日)から約11,000円以上(SS席)まで。発売は通常5〜8週間前 — 2027年の正確な発売日は公式サイトで確認してください。。日本の小規模な会場は現金が確実です。念のため日本円の用意を(カード・IC非対応のことも)。
- 言語
- 主に日本語で進行します。翻訳アプリがあると安心です。
- こんな人に
- 文化体験・家族で・友だちと
見どころ
- **新年の開幕場所**:年6場所の初戦。2027年1月10日〜24日、東京・両国国技館で15日間連続開催。
- **一日かけて幕内へ高まるドラマ**:8:30頃から下位の取組、14:15頃に十両土俵入り、16:00頃から幕内、そして18:00頃の弓取式で締めくくる。
- **座席は3タイプ**:土俵に最も近い溜席(16歳以上・飲食不可)、最大4人の枡席(ekiben可)、最も手頃で入りやすい椅子席。
- **駅から徒歩2分**:両国国技館はJR両国駅西口から徒歩約2分。両国の相撲の街でちゃんこ鍋と合わせて楽しみたい。
由来・背景
初場所(文字どおり「最初の場所」)は、新年の大相撲であり、一年の本場所6場所の幕開けを飾る一戦です。毎年1月、相撲の聖地である東京・両国国技館で開催され、その年の相撲界の空気を決めるとともに、新春らしい晴れやかさをまといます。15日間は連日、朝の新弟子の取組から始まり、夕方には幕内力士、そして横綱の対戦へと熱を高めていきます。
知っておくと安心
チケットは国際カードが使えるJSA公式英語サイト sumo.or.jp/EnTicket での購入がおすすめ。前売りは通常、開催の5〜8週間前に開始され、東京の週末や千秋楽に近い日から売り切れます — 2027年の正確な発売日は公式サイトで確認を。売り切れた場合は、当日券(椅子席の限定枚数)が毎朝、会場の当日券売場で先着順に販売されます。チケットの買い方の詳細は当サイトの相撲チケットガイド、観戦マナー(座布団は座席に置いたまま — 安全のため投げるのは禁止)は相撲観戦マナーガイドをご覧ください。お腹を空かせて行くのが正解:力士の鍋料理ちゃんこ鍋は、国技館地下や国技館からすぐの両国のお店で味わえます。